洋書はごくたまに読んでみようとはするものの、テンポよく読み続けられずにいました。
そこで英語多読なる本がKindle Unlimitedで読めたので早速読んでみた。
①辞書は捨てる
②分からないところは飛ばす
③自分に合わないと思ったら投げる出典:英語多読 すべての悩みは量が解決する! Kindle版
この本では多読に関して3つの原則が書いてある。
この原則は、訳さずに楽しむことで慣れることができて合理的だなと思った。
私自身、学習本みたいなものは買って少し読んで終わり、
といったものが多く(ほとんど?)なので、
日本語であっても読み通せる本は、私にとってはごく一部に過ぎない。
合わないと思ったら投げてたら本が貯まってしまうのでは?と思うところだが、
「買う」以外にも
- 図書館で借りる
- Kindle Unlimitedのようなサブスクリプション
- 無料で読めるインターネット上の書籍
なんかを活用してみればいいかもしれない。
図書館は少し面倒なので私はKindle Unlimitedを活用してやってみようと思う。
とはいえ5年使ってるKindle Paperwhiteの画面に小さな亀裂が入ってしまった。
バックライトの光が漏れるだけなので読めなくはないが少し気になる。
最新のは防水だし新しくしたいです、はい。
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