ええと。まぁ。
まずは実践からということで、
某語学スクールを体験してみました。
すごかった。
ええと、2軒目の語学スクールの体験なのですが、雰囲気が全然違った。
「この会社は本気だな」と思いました。
なぜこの2軒目にしたかというと、
��軒目のところで紹介されたから。
聞くほうも聞くほうですが、答えるほうも答えるほうですね。
それで2軒目の体験をしてきたわけなんです。
商売敵を薦めることができるのは素晴らしいですね。
薦められたところも素晴らしかったです。これはお礼を言わなければいけませんね。
・文法の訂正を入れてくれる。(体験といえどもちゃんとしたレッスンになってます、すごい)
・レッスンを録音して復習する(これは目からウロコで、そういえば自分の対話の感じを振り返ることをしていなかった)
・自分だけで実践できることは実践して、レッスンの時間を有効に使う。
(今までやってきたネイティブとの会話はある程度相手が聞く気持ちを持っていて通じるレベルで、類推しないと相手も良く分からんというのが分かりました、教師と対等に対話できないとやっぱりビジネスとしては成り立たないのを痛感)
自分の弱み(前回の記事で「文法が嫌い」というのは、自ら宣言しているので)
そのバランスの悪さを指摘されました。
たしかに。
グッときた。
「流暢そうな雰囲気だけど、文章が長くなるとそれがめちゃくちゃで違和感を感じる」
こんな感じ。おそらく、相手もどこまで理解してるのか理解しかねるんだと思います。
ただし、話そうとか説明しようとかする姿勢は評価されて、
「ことばの意味はわからんがとにかくすごい自信だ!」
文法を捨てた私に文法をやったほうがいいというので、揺らぎました。
うーむ、たしかに、そうだ、英語で説明してくれると良く分かる。
日本語で指摘されても「へぇ、そうすか」てなもんですが、
英語で指摘されて、そこ補強すりゃもっと伸びるって言われた日には、もうね、やるしかないな。
と思ったが、少し冷静に考えます。
ここの言葉の説得力は抜群でよーーーく分かる、本気で伸ばそうとしてくれてるのがヒシヒシと伝わりました。アツい。
了
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