エコいやエゴか「地球のため」なんて、おかしな話である。
自身がサヴァイヴするための行為なのだから。
なんてことを思いながら、マリリン・マンソンを聴いていると
ふと、商談にマンソンが来てくれたら最強なのになと、思いながら。
そっと、敬愛するえいじろう先生にお伺いを奉りますと、「ecology」は
「イコロジ」とある。
どちらかというと「エコ」じゃなくて「イコ」であったのだ。
これで冒頭の疑念が晴れたかは不明だが、
「エコ」より「イコ」のほうがいいのではないか。
だって自身の主張を感じるし、活用もしやすい
「イットく?」(環境保護活動してみる?)
「イクか!」(環境保護活動するか!)
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少々猥雑な響きがあるものの、「エコ」のもつスノッブなイメージを
払拭しより身近なものに感じさせてはくれないだろうか。
というわけで、「アップルの人」を読んでいます。
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