既読なようなそうでもないような再読?
ザ・ゴールシリーズのもの。
TOCはキーワードだけ出てきて当たり前のように使われている。知らなければTOCという魔法のように問題を解決してくれるナニカに思えるがザ・ゴールを先に読むと良いでしょう。
ERP、MRP、APSなどもさらっと出てくる。で、そういったモノを導入してもそれだけじゃあんまり役に立たないという話。
そして20年近く前の本だというタイムスリップ感。
歴史の長い会社はそれまで積み上げてきたルールがあるのでチェンジザルールが必要だよなぁと思う。
逆に新興国で一から作るなら割と容易にルール作れそうだよね。
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